2007年09月26日

準急こぶし号、橋場駅、中国鉄道博物館

{{Template:BusModelImage}}というものが製作されております。
これは要するにバスジャパンなどで見られるような「形式写真」と呼ばれる左前部からの写真と右後部からの画像(逆も可)を掲載するためのテンプレートなんですね。

形式写真は周囲に何も障害物がない開けた場所でないと撮れないので私はほとんど撮っておりません。 m(__)m

新着記事から

■【バス路線】準急こぶし号
北海道のあつまバスが千歳市〜厚真町間に運行するバス路線。
「こぶし」は「拳」…じゃなくて厚真町の町木の「コブシ」です。

「準急」と名乗っていますが記事を見る限り一般路線バスのようです。
発展性はあるのかな…うーん疑問。

■【鉄道廃駅】橋場駅
今の田沢湖線(秋田新幹線)の一部にあたるかつての橋場線の終着駅。
戦時中に路線ごと休止され、戦後60年以上が経過した今も休止中の状態となっている駅です。

この記事は「廃駅」にカテゴライズされていますが、休止中のものはカテゴライズするのが難しいですね。
「復活の見込みがあるかどうか」を判断し、あれば「現役」、なければ「廃止」とするという流れになりそう。
まあこれに関しては誰が見ても復活する見込みはないでしょうし、判断にブレはないものと思いますが、客観性が重要視されるウィキペディア的には適切性に欠けることになるかもしれません。

■【鉄道博物館】中国鉄道博物館
中国の首都、北京にある鉄道博物館。2002年開館であり歴史はまだ浅いですが、さすが中国だけあって(?)敷地面積は非常に広いようです。

記事量が少ないですが、中国語版や英語版も同じくらいの記事量しかないので致し方ないかと。
どこの言語の話者でもいいから、どなたか資料を揃えて書き足してくれればいいんですけどね。
あんまり詳しい情報が得られないのかな・・??

[[Wikipedia‐ノート:整理依頼#整理依頼廃止案]]
整理依頼の廃止提案が出ているようです。
うーん、確かに存在意義がないかもなあ…。こりゃ。
加筆か削除か、何をどう直したらいいのかもわからんほどにグッチャグチャのヒドイ記事も存在するのかもしれませんが、そういうのも修正依頼に出せば良さそうなものですし。

当初の存在意義を見出そうとすると過去の履歴を丹念に追う必要があるかな。
posted by かもめみどり at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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